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京焼 木村盛伸造 天目釉湯呑5客

京焼 木村盛伸造 天目釉湯呑5客
商品番号:4675598
価格:  15,000円
(税込 16,500円)
残り数量: 1


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  京焼 木村盛伸造 天目釉湯呑5客
<商品説明>
サイズ名称 口径 高台径 高さ 長さ
7.4 cm 4 cm 6.4 cm      
状態は大変よいです。

※検索一覧と詳細ページにおいて、色の見え方が異なることがございます。
お進み頂いた詳細ページの商品の色が、より実物に近い色でございます。予めご理解ください。
タグ
産地・種類 京焼清水焼
作家・窯元 木村盛伸
無形文化財 木村盛伸

詳細
状態 非常によい
素材 陶器
木村盛伸(きむら もりのぶ)  陶芸家。京都市左京区岩倉。京都府指定無形文化財保持者。  灰釉、粉引、白釉を主に用い、熟達したろくろ形成で優れた作品を生み出す。 1932年  京都五条坂に京焼の絵付け職人、木村聖山の三男として生まれる(長兄は陶芸家・木村盛和氏、弟は陶芸家・木村盛康氏)。       京都市立美術工芸学校で彫刻を学び、卒業後長兄・盛和の工房で陶作を始める。 1958年  第五回日本伝統工芸展初入選 1959年  第八回朝日現代陶芸展第三席受賞 1960年  日本工芸会正会員に認定される 1961年  第三回日本工芸会近畿支部展日本経済新聞社賞受賞 1962年  灰釉壷、粉引手壷、外務省お買い上げ 1965年  現代国際陶芸展 招待出品 1967年  独立。五条坂から左京区岩倉木野(いわくらきの)に移り築窯 1982年  第一回伝統工芸選抜作家展出品 1987年  大阪高島屋にて築窯20周年記念個展開催 1990年  日本工芸会理事に就任(6期) 1992年  京都府指定無形文化財保持者に認定される 2000年  大阪高島屋にて作陶50年展開催       外宮新神楽殿に「梅華皮鉄絵壷」を献納 三越本店、南青山グリーンギャラリー、京都朝日画廊、京都高島屋など、日本各地で多数の個展を開催している。